明星大学

明星大学は、東京都の日野市にキャンパスを構える私立大学です。 noteでは「顔が見える」「”人”を感じる」コンテンツを通して、明星大学のことをより身近に感じてもらえたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

明星大学

明星大学は、東京都の日野市にキャンパスを構える私立大学です。 noteでは「顔が見える」「”人”を感じる」コンテンツを通して、明星大学のことをより身近に感じてもらえたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

マガジン

  • 卒業生の今とあの頃

    明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴ります。

  • 学長が聞く、学長に聞く

    学生を中心に、教職員、卒業生、地域の方々など、さまざまな人が交わり、学びの輪を広げている明星大学。 そんな「明星人」たちが、日々どんなことを考えているのか。 持ち前の実践躬行(じっせんきゅうこう)の精神でユニークな取り組みを行なっているゲストをお招きし、落合一泰学長がお話を伺います。

  • つむぐ ~明星通信リレーnote~

    • 6本

    1967年創立の明星大学通信教育課程は、55年の歴史の中で18万人以上の学生が在籍してきました。 「明星通信」に関わる人を通して、幅広く「明星通信の魅力」をお伝えします。

卒業生の今とあの頃

明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴ります。

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  • 34本

卒業生の今とあの頃(35)総合理工学科卒業 五月女美香さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 五月女 美香<Mika Saotome> 2013年度 理工学部 総合理工学科(学部)卒業 2015年度 理工学部 理工学研究科 化学専攻 博士前期課程修了 2018年度 理工学部 理工学研究科 化学専攻 博士後期課程修了  現在の職業:研究者(University of North Dakota) 趣味:映画鑑賞 五月女 美香さんの今ー アメリカ州立大学で研究に打ち込んでいます現在、アメリカの

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卒業生の今とあの頃(34)心理・教育学科卒業 楢山壽高さん・浦野啓太さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 楢山 壽高<Toshitaka Narayama> 2009年度 人文学部 心理・教育学科 心理学専修卒業 趣味:野球・アウトドア全般・チーズ 浦野啓太<Keita Urano> 2009年度 人文学部 心理・教育学科 心理学専修卒業 趣味:テニス・野球観戦・ワイン 株式会社Smile-Company 代表 楢山 壽高さんの今ー 大学時代の仲間・浦野さんと一緒に飲食店をオープン!卒業後、飲食店

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卒業生の今とあの頃(33)造形芸術学科卒業 白井 晃平さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 白井 晃平<Kohei Shirai> 2008年 明星大学 日本文化学部 造形芸術学科(現:デザイン学部デザイン学科) 卒業 現在の職業:株式会社日立製作所勤務(プロダクトデザイナー) 趣味:海外旅行、建築巡り、アート鑑賞 白井 晃平さんの今ー プロダクトデザイナーとして、国内外問わず地域の人に寄り添うデザインを実践 現在はメーカーでインハウスのプロダクトデザイナーをしています。 家電製品の

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卒業生の今とあの頃(32)経営学科卒業 金子晃輝さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 金子 晃輝<Koki Kaneko> 2018年3月 明星大学経営学部経営学科 卒業 現在の職業: ・株式会社ヲンク 代表取締役 ・株式会社ジェイアール東日本企画 ソーシャルビジネス・地域創生本部 地域プロデューサー ・一般社団法人ロンド 代表理事 ・明星大学 経営学部経営学科客員研究員 趣味:サッカー、スノーボード、バーベキュー、キャンプ 特技:料理 金子晃輝さんの今ー 1人4役!?様々な角度

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学長が聞く、学長に聞く

学生を中心に、教職員、卒業生、地域の方々など、さまざまな人が交わり、学びの輪を広げている明星大学。 そんな「明星人」たちが、日々どんなことを考えているのか。 持ち前の実践躬行(じっせんきゅうこう)の精神でユニークな取り組みを行なっているゲストをお招きし、落合一泰学長がお話を伺います。

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  • 32本

学長が聞く、学長に聞く―第16回―「つないで理解する力」を身につけよう!生まれ変わる明星大学の「全学共通科目」(後編)

上田 耕造 教授(教育学部 教育学科 全学共通科目担当)×落合 一泰(学長) 前編では、全学共通科目リニューアルの中心的メンバーである上田先生のこれまでの歩みと、新しくなった科目のポイントについてうかがいました。後編では、上田先生から落合学長に気になっていることを質問してもらいました。全学共通科目リニューアルをはじめとする今回の明星大学教育改革の根幹にある「学修者本位」や「クロッシング」という独自の考え方が生まれた背景に、上田先生が迫ります。 あらためて、「学修者本位」っ

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学長が聞く、学長に聞く―第16回―「つないで理解する力」を身につけよう!生まれ変わる明星大学の「全学共通科目」(前編)

上田 耕造 教授(教育学部 教育学科 全学共通科目担当)×落合 一泰(学長) 経済安全保障、地政学、AI自動運転の事故責任…。21世紀世界は複雑な現象に満ちています。これらは理工系だけ、人文社会系だけでは解決できない課題です。どうアプローチしたらよいのでしょうか? 明星大学は、9学部12学科そして新設のデータサイエンス学環の全学生が履修できる「全学共通科目」を、2023年度にリニューアルします。それは、私たちを取り巻くこうした複雑な問題に挑むためです。ひとつの課題に複数の学

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学長が聞く、学長に聞く―第15回―Society 5.0時代に向けて、新生・理工学部スタート!(後編)

櫻井 達也 准教授(理工学部 総合理工学科 環境科学系)×落合 一泰(学長) 前編では、2023年4月にスタートする新生・理工学部の特長や、学生にとってのメリットを中心にお話いただきました。続く後編では、理工学分野の未来に欠かせない女性の研究者・エンジニアに関すること、本学で2023年度に始まるデータサイエンス教育と理工学の関わりなど、最近のトレンドに沿ったお話をうかがいました。学長への質問では、出前授業で高校生とも交流がある櫻井先生ならではの質問が飛び出しました。 女性

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学長が聞く、学長に聞く―第15回―Society 5.0時代に向けて、新生・理工学部スタート!(前編)

櫻井 達也 准教授(理工学部 総合理工学科 環境科学系)×落合 一泰(学長) Society 5.0時代に活躍できる人材を育成しよう!この目的に向け、理工学部は大幅なカリキュラム改革を行い、2023年4月から新生・理工学部に生まれ変わります。今回はカリキュラム改革の中心メンバーである櫻井先生に、社会とのつながりを重視した新しい理工学部の学びについてうかがいました。受験を控えて学部選びに迷っているみなさんも、ぜひ読んで参考にしてください。これから学ぶべき道がパッと目の前に広が

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つむぐ ~明星通信リレーnote~

1967年創立の明星大学通信教育課程は、55年の歴史の中で18万人以上の学生が在籍してきました。 「明星通信」に関わる人を通して、幅広く「明星通信の魅力」をお伝えします。

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  • 6本

第3回 学校のピンチを、研究でチャンスに変えて(後編)

石黒 康夫 専任教授(桜美林大学 リベラルアーツ学群 資格・教職センター) 前編では、中学校の校長を務めながら、明星大学の通信制大学院で生徒指導システムについて研究していた時のことについて語っていただきました。  後編では、それまでの研究をさらに深めた博士課程でのお話と、これから通信制大学院への入学を考えている方に向けてメッセージをいただきました。どんな立場であっても、何かを解決したいという思いがあれば学びの扉は開かれている。今現在、課題を抱えて悩んでいる方も、お読みいた

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第3回 学校のピンチを、研究でチャンスに変えて(前編)

石黒 康夫 専任教授(桜美林大学 リベラルアーツ学群 資格・教職センター) 第2回の芳賀均 先生にご紹介いただき、今回は桜美林大学の石黒康夫 専任教授にお話を伺います。  石黒先生は、東京都公立学校の非常勤講師からキャリアをスタートし、都内の区立中学校での教諭・教頭を経て、2004年に荒川区の中学校の校長に着任されました。ここでのある出来事をきっかけに、学校経営に取り組みながら明星大学通信制大学院に入学。前期博士課程、後期博士課程を修了し、博士号を取得されました。その後、

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第2回 実践と理論の二刀流で得たもの(後編)

芳賀 均 准教授(国立大学法人 北海道教育大学旭川校) 前編では、芳賀先生が明星大学大学院の通信教育課程で学ぶことになったきっかけや、そこで得たものについてお話いただきました。  続く後編では、小学校の教員として勤務しながら、教育評価の研究を深めていった博士後期課程での日々について語っていただきました。日頃の教育活動の中で、さまざまな悩みや葛藤を抱えている現職の先生にとっても、大きなヒントがたくさんあると思います。ぜひお読みください。 2009年に修士号を取得後、明星大

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第2回 実践と理論の二刀流で得たもの(前編)

芳賀 均 准教授(国立大学法人 北海道教育大学旭川校) 第1回の板野和彦 通信教育課程長にご紹介いただき、今回は北海道教育大学旭川校の芳賀均 准教授にお話を伺います。    芳賀先生は、北海道宗谷管内での15年間の小学校勤務を経て、明星大学大学院 通信教育課程へ入学されました。東京都江東区で小学校教員として子どもたちと向き合うかたわら、人文学研究科 教育学専攻 博士後期課程を修了。その後、北海道教育大学旭川校で、音楽科教育、教育評価、合科的学習、へき地教育の研究等でご活躍さ

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