明星大学

明星大学は、東京都の日野市にキャンパスを構える私立大学です。 noteでは「顔が見える」「”人”を感じる」コンテンツを通して、明星大学のことをより身近に感じてもらえたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

卒業生の今とあの頃

明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴ります。

卒業生の今とあの頃
  • 25本
卒業生の今とあの頃(25)国際コミュニケーション学科卒業 阿部裕紀子さん

卒業生の今とあの頃(25)国際コミュニケーション学科卒業 阿部裕紀子さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 阿部 裕紀子〈Yukiko Abe〉 2013年3月 人文学部 国際コミュニケーション学科 卒業 現在の職業:仙台育英学園高等学校勤務 出身地:宮城県富谷市 好きな競技:スノーボード、ライフル射撃 好きな言葉:「やれる事」より「やりたい事」 異文化交流を味わいつくした学生時代。 母校でライフル射撃部の監督をしている今。 そしてこの夏、国際審判として迎えた東京2020オリンピック・パラリンピック。

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卒業生の今とあの頃(24)経営学科卒業 石﨑啓介さん

卒業生の今とあの頃(24)経営学科卒業 石﨑啓介さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 石﨑 啓介〈Keisuke Ishizaki〉 2016年3月 経営学部経営学科卒業 現在の職業:証券会社勤務 趣味:旅行、フットサル、スノーボード 石﨑 啓介さんの今ー 証券会社に勤務、今も学び続ける日々私は証券会社に勤務しています。 個人・法人のお客様の資産運用に加え、事業承継(M&A、IPO、スキームの検討)や資産承継(遺言、保険、贈与、信託)、不動産の活用、タックス、資金調達など幅広いニ

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卒業生の今とあの頃(23)人間社会学科卒業 佐藤正一さん

卒業生の今とあの頃(23)人間社会学科卒業 佐藤正一さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 佐藤 正一〈Satou Masakazu〉 2017年3月 明星大学人文学部人間社会学科 卒業 現在の職業:市場調査会社勤務(総合職) 趣味:写真撮影 佐藤正一さんの今① 市場を幅広い視野で見通し、顧客に情報を提供する市場調査の仕事 私は市場調査会社に勤務しています。企業のマーケティング担当者様からの相談に基づいて調査を企画・立案し、競合企業の事業戦略や新たに進出する

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卒業生の今とあの頃(22)経済学科 卒業 平塚静さん

卒業生の今とあの頃(22)経済学科 卒業 平塚静さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 平塚 静〈Shizuka Hiratsuka ) /旧姓:髙野 2017年3月 経済学部経済学科 卒業 現在の職業:証券会社勤務(総合職) 趣味:カフェ巡り 平塚 静さんの今ー 証券会社で、一人一人に合った資産運用の提案をしています。 私は証券会社に勤務しており、窓口に来店されたお客様の対応をしています。 中でもこれから新しく取引をはじめようとしているお客様に対応するときは、よくお話を聞き、お客

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学長が聞く、学長に聞く

学生を中心に、教職員、卒業生、地域の方々など、さまざまな人が交わり、学びの輪を広げている明星大学。 そんな「明星人」たちが、日々どんなことを考えているのか。 持ち前の実践躬行(じっせんきゅうこう)の精神でユニークな取り組みを行なっているゲストをお招きし、落合一泰学長がお話を伺います。

学長が聞く、学長に聞く
  • 20本
学長が聞く、学長に聞く―第10回―学生の、学生による、学生のための明星大学(後編)

学長が聞く、学長に聞く―第10回―学生の、学生による、学生のための明星大学(後編)

廣瀬 杏実(教育学部 教育学科3年)×落合 一泰(学長) アドミッションセンターの勤労奨学生の統括者として、高校生向けの広報活動に取り組んできた廣瀬さん。前編では、その活動の中での自身の成長と変化について伺いました。後編では、廣瀬さんから落合学長に気になっていることを質問していただきました。学生から見ると、ちょっと謎のヴェールに包まれている学長。でも、これを読めば学長が少し身近に感じられるかもしれません。 多面的なつながりが、新たな学びの土台になる。 廣瀬さん 落合学長は

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学長が聞く、学長に聞く―第10回―学生の、学生による、学生のための明星大学(前編)

学長が聞く、学長に聞く―第10回―学生の、学生による、学生のための明星大学(前編)

廣瀬 杏実(教育学部 教育学科3年)×落合 一泰(学長) WEBオープンキャンパスの一環として、今年度(2021年度)の5月と7月に行われた在学生オンラインイベント。イベントの構成から資料の作成、当日の出演・進行まで、すべて在学生の手作りでした。その統括役を務めたのが、アドミッションセンター勤労奨学生の廣瀬杏実さん。明星大学を高校生に紹介する中で感じた嬉しさや難しさ。先輩・後輩や同級生とのつながりの中で育まれる明星大学らしい強い絆。在学生だから語れるキャンパス生活のリアルな

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学長が聞く、学長に聞く―第9回―学生の脱皮力を鍛える!新しい「学びの場」をつくろう(後編)

学長が聞く、学長に聞く―第9回―学生の脱皮力を鍛える!新しい「学びの場」をつくろう(後編)

今野 貴之 准教授(教育学部教育学科)×落合 一泰(学長) 「教え」と「学び」が一体化した今野先生の教育研究活動。それを伺った前編に続いて、後編では今野先生から落合学長に2つの質問をぶつけていただきました。理想の学修環境について語り合うなかで、ふたりのお話しのスケールがどんどん大きくなっていき…。これからの明星大学での学びはどう面白くなっていくのか!?在学生のみならず、受験を控えた高校生のみなさんにとっても、夢と期待がふくらむ内容です。 より良い学びをつくるには、「場」と

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学長が聞く、学長に聞く―第9回―学生の脱皮力を鍛える!新しい「学びの場」をつくろう(前編)

学長が聞く、学長に聞く―第9回―学生の脱皮力を鍛える!新しい「学びの場」をつくろう(前編)

今野 貴之 准教授(教育学部教育学科)×落合 一泰(学長) 教育工学が専門の今野先生。人はいかに学ぶのかという「理論」に加え、ICTを用いた授業や、国内外の教育現場との交流・協働など、多くの「実践」の機会を設けて学生を刺激し、一人ひとりの興味関心に寄り添う先生です。学生時代から「人が学ぶ時ってどんな時だろう?」という大きな問いに向き合い続けてきた今野先生。今回は「学ぶ」をテーマにお話を伺いました。 居心地よい場所から一歩踏み出して、自分を変える。 落合学長 今野先生は、大

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