明星大学

明星大学は、東京都の日野市にキャンパスを構える私立大学です。 noteでは「顔が見える」「”人”を感じる」コンテンツを通して、明星大学のことをより身近に感じてもらえたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

卒業生の今とあの頃

明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴ります。

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卒業生の今とあの頃(27)経済学科卒業 中村綾さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 中村 綾〈Aya Nakamura〉 2017年3月  経済学部経済学科卒業 現在の職業:銀行勤務(総合職) 趣味:旅行、サッカー観戦 中村綾さんの今ー 銀行の窓口担当として、お客様一人ひとりと向き合う日々 私は総合職として銀行に勤務しており、現在は支店の窓口担当をしています。窓口に来店されたお客様に対して、口座開設、諸手続き、相続、運用相談等、幅広く対応しています。 お客さま一人一人と向き合

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卒業生の今とあの頃(26)環境システム学科卒業 保刈和也さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 保刈 和也〈Kazuya Hokari〉 2009年3月 理工学部 環境システム学科卒業(亀卦川研究室) 現在の職業:建設コンサルタント業勤務 趣味:キックボクシング・ドライブ・プロ野球観戦 卒業論文:メソスケール気象数値モデルWRFを用いた都市域地上気象要素の解析 保刈和也さんの今ー 建設コンサルタントとして、私たちの暮らしを支えるサポートをしています。わたしは建設コンサルタントとして勤務して

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卒業生の今とあの頃(25)国際コミュニケーション学科卒業 阿部裕紀子さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 阿部 裕紀子〈Yukiko Abe〉 2013年3月 人文学部 国際コミュニケーション学科 卒業 現在の職業:仙台育英学園高等学校勤務 出身地:宮城県富谷市 好きな競技:スノーボード、ライフル射撃 好きな言葉:「やれる事」より「やりたい事」 異文化交流を味わいつくした学生時代。 母校でライフル射撃部の監督をしている今。 そしてこの夏、国際審判として迎えた東京2020オリンピック・パラリンピック。

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卒業生の今とあの頃(24)経営学科卒業 石﨑啓介さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 石﨑 啓介〈Keisuke Ishizaki〉 2016年3月 経営学部経営学科卒業 現在の職業:証券会社勤務 趣味:旅行、フットサル、スノーボード 石﨑 啓介さんの今ー 証券会社に勤務、今も学び続ける日々私は証券会社に勤務しています。 個人・法人のお客様の資産運用に加え、事業承継(M&A、IPO、スキームの検討)や資産承継(遺言、保険、贈与、信託)、不動産の活用、タックス、資金調達など幅広いニ

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学長が聞く、学長に聞く

学生を中心に、教職員、卒業生、地域の方々など、さまざまな人が交わり、学びの輪を広げている明星大学。 そんな「明星人」たちが、日々どんなことを考えているのか。 持ち前の実践躬行(じっせんきゅうこう)の精神でユニークな取り組みを行なっているゲストをお招きし、落合一泰学長がお話を伺います。

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学長が聞く、学長に聞く―第11回―地域に生きる。地域を生かす。(後編)

保要 佳江さん(株式会社るうふ代表取締役/人文学部 国際コミュニケーション学科卒)×落合 一泰(学長) 前編では、アイルランドに長期留学した保要(ほよう)さんが地元・山梨県芦川町の地域活性に取り組むようになったきっかけや、後輩たちへのメッセージについて伺いました。後編では、会社のミッションに掲げる「比較を超える。」という言葉に込められた想いや今後の展望、多摩に根差す大学である明星大学についてのお考えを、じっくり語っていただきました。一人ひとりが自分の生き方を見つめる上でも、

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学長が聞く、学長に聞く―第11回―地域に生きる。地域を生かす。(前編)

保要 佳江さん(株式会社るうふ代表取締役/人文学部 国際コミュニケーション学科卒)×落合 一泰(学長) 山梨県の古民家を利用した宿泊事業を手がける「株式会社るうふ」。その代表取締役である若き起業家の保要佳江(ほよう よしえ)さんは、人文学部国際コミュニケーション学科の出身です。2011年に卒業、2014年にLOOF(現るうふ)を立ち上げ、2017年に株式会社化して現在に至ります。大学で国際関係学を学んだ後に地元で地域活性に取り組むようになった保要さん。その経緯や、「やりたい

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学長が聞く、学長に聞く―第10回―学生の、学生による、学生のための明星大学(後編)

廣瀬 杏実(教育学部 教育学科3年)×落合 一泰(学長) アドミッションセンターの勤労奨学生の統括者として、高校生向けの広報活動に取り組んできた廣瀬さん。前編では、その活動の中での自身の成長と変化について伺いました。後編では、廣瀬さんから落合学長に気になっていることを質問していただきました。学生から見ると、ちょっと謎のヴェールに包まれている学長。でも、これを読めば学長が少し身近に感じられるかもしれません。 多面的なつながりが、新たな学びの土台になる。 廣瀬さん 落合学長は

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学長が聞く、学長に聞く―第10回―学生の、学生による、学生のための明星大学(前編)

廣瀬 杏実(教育学部 教育学科3年)×落合 一泰(学長) WEBオープンキャンパスの一環として、今年度(2021年度)の5月と7月に行われた在学生オンラインイベント。イベントの構成から資料の作成、当日の出演・進行まで、すべて在学生の手作りでした。その統括役を務めたのが、アドミッションセンター勤労奨学生の廣瀬杏実さん。明星大学を高校生に紹介する中で感じた嬉しさや難しさ。先輩・後輩や同級生とのつながりの中で育まれる明星大学らしい強い絆。在学生だから語れるキャンパス生活のリアルな

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