明星大学

明星大学は、東京都の日野市にキャンパスを構える私立大学です。 noteでは「顔が見える」「”人”を感じる」コンテンツを通して、明星大学のことをより身近に感じてもらえたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

明星大学

明星大学は、東京都の日野市にキャンパスを構える私立大学です。 noteでは「顔が見える」「”人”を感じる」コンテンツを通して、明星大学のことをより身近に感じてもらえたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

マガジン

  • 学長が聞く、学長に聞く

    学生を中心に、教職員、卒業生、地域の方々など、さまざまな人が交わり、学びの輪を広げている明星大学。 そんな「明星人」たちが、日々どんなことを考えているのか。 持ち前の実践躬行(じっせんきゅうこう)の精神でユニークな取り組みを行なっているゲストをお招きし、落合一泰学長がお話を伺います。

  • 卒業生の今とあの頃

    明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴ります。

  • つむぐ ~明星通信リレーnote~

    • 4本

    1967年創立の明星大学通信教育課程は、55年の歴史の中で18万人以上の学生が在籍してきました。 「明星通信」に関わる人を通して、幅広く「明星通信の魅力」をお伝えします。

学長が聞く、学長に聞く

学生を中心に、教職員、卒業生、地域の方々など、さまざまな人が交わり、学びの輪を広げている明星大学。 そんな「明星人」たちが、日々どんなことを考えているのか。 持ち前の実践躬行(じっせんきゅうこう)の精神でユニークな取り組みを行なっているゲストをお招きし、落合一泰学長がお話を伺います。

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  • 30本

学長が聞く、学長に聞く―第15回―Society 5.0時代に向けて、新生・理工学部スタート!(後編)

櫻井 達也 准教授(理工学部 総合理工学科 環境科学系)×落合 一泰(学長) 前編では、2023年4月にスタートする新生・理工学部の特長や、学生にとってのメリットを中心にお話いただきました。続く後編では、理工学分野の未来に欠かせない女性の研究者・エンジニアに関すること、本学で2023年度に始まるデータサイエンス教育と理工学の関わりなど、最近のトレンドに沿ったお話をうかがいました。学長への質問では、出前授業で高校生とも交流がある櫻井先生ならではの質問が飛び出しました。 女性

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学長が聞く、学長に聞く―第15回―Society 5.0時代に向けて、新生・理工学部スタート!(前編)

櫻井 達也 准教授(理工学部 総合理工学科 環境科学系)×落合 一泰(学長) Society 5.0時代に活躍できる人材を育成しよう!この目的に向け、理工学部は大幅なカリキュラム改革を行い、2023年4月から新生・理工学部に生まれ変わります。今回はカリキュラム改革の中心メンバーである櫻井先生に、社会とのつながりを重視した新しい理工学部の学びについてうかがいました。受験を控えて学部選びに迷っているみなさんも、ぜひ読んで参考にしてください。これから学ぶべき道がパッと目の前に広が

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学長が聞く、学長に聞く―第14回―「多摩の里山を楽しむキャンパス」に~学部を越えて広がる、「みどりのキャンパスプロジェクト」(後編)

柳川 亜季(理工学部 総合理工学科 環境科学系 准教授)×落合 一泰(学長) 学内で「みどりのキャンパスプロジェクト」を立ち上げた理工学部の柳川准教授。前編では、プロジェクトが生まれた経緯や取り組み内容を中心に伺いました。後編では、柳川先生から落合学長に質問をぶつけてもらいます。このプロジェクト以外にも、2023年4月から全学共通科目で「クロッシング科目」がはじまるなど、学問の垣根を越えた学びがますます充実していく明星大学。これからの新しい学びについて、どんどん深掘りしてい

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学長が聞く、学長に聞く―第14回―「多摩の里山を楽しむキャンパス」に~学部を越えて広がる「みどりのキャンパスプロジェクト」(前編)

柳川 亜季(理工学部 総合理工学科 環境科学系 准教授)×落合 一泰(学長) 柳川准教授を中心に、いくつもの学部の教員と学生・院生、職員が集まり、学内の自然環境の活用や地域連携について考え始めた「みどりのキャンパスプロジェクト」。ワンキャンパスに9学部12学科が集結する総合大学の強みを活かした、学問の垣根を越えた取り組みです。まずは、どんなきっかけでプロジェクトが始まったのか、何を目的として、どんなことに取り組んでいるのかから伺いました。 プロジェクト立ち上げのきっかけは

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卒業生の今とあの頃

明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴ります。

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  • 33本

卒業生の今とあの頃(33)造形芸術学科卒業 白井 晃平さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 白井 晃平<Kohei Shirai> 2008年 明星大学 日本文化学部 造形芸術学科(現:デザイン学部デザイン学科) 卒業 現在の職業:株式会社日立製作所勤務(プロダクトデザイナー) 趣味:海外旅行、建築巡り、アート鑑賞 白井 晃平さんの今ー プロダクトデザイナーとして、国内外問わず地域の人に寄り添うデザインを実践 現在はメーカーでインハウスのプロダクトデザイナーをしています。 家電製品の

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卒業生の今とあの頃(32)経営学科卒業 金子晃輝さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 金子 晃輝<Koki Kaneko> 2018年3月 明星大学経営学部経営学科 卒業 現在の職業: ・株式会社ヲンク 代表取締役 ・株式会社ジェイアール東日本企画 ソーシャルビジネス・地域創生本部 地域プロデューサー ・一般社団法人ロンド 代表理事 ・明星大学 経営学部経営学科客員研究員 趣味:サッカー、スノーボード、バーベキュー、キャンプ 特技:料理 金子晃輝さんの今ー 1人4役!?様々な角度

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卒業生の今とあの頃(31)教育学科卒業 村岡紘太郎さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 村岡 紘太郎〈Koutaro Muraoka〉 2017年3月 教育学部教育学科教科専門(音楽)コース 卒業 現在の職業:小学校教員(図画工作科担当) 趣味特技:ジム、サッカー観戦、フットサル、楽器演奏、図画工作 村岡紘太郎さんの今ー 小学校教員として図画工作科を担当、自分自身が学びながら子供たちと向き合っています都内の公立小学校で図画工作科担当として1〜6年生の指導をしています。 大学で学んだ

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卒業生の今とあの頃(30)教育学科卒業 清水麻由美さん

ー明星大学卒業生の「今」と「あの頃(在学当時)」を写真とコメントで綴りますー 清水 麻由美〈Mayumi Shimizu〉 2017年3月 教育学部教育学科 教科専門(英語)コース 卒業 現在の職業:小学校教員 趣味:ダンス 清水麻由美さんの今ー 金融機関から転職して小学校教員に現在、小学校教員として子どもたちと楽しく過ごしています。元気いっぱいの子どもたちから学ぶことがたくさんあり、毎日パワーをもらっています。目標に向かって一緒に頑張ったり子どもの成長に感動したり、とて

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つむぐ ~明星通信リレーnote~

1967年創立の明星大学通信教育課程は、55年の歴史の中で18万人以上の学生が在籍してきました。 「明星通信」に関わる人を通して、幅広く「明星通信の魅力」をお伝えします。

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  • 4本

第2回 実践と理論の二刀流で得たもの(後編)

芳賀 均 准教授(国立大学法人 北海道教育大学旭川校) 前編では、芳賀先生が明星大学大学院の通信教育課程で学ぶことになったきっかけや、そこで得たものについてお話いただきました。  続く後編では、小学校の教員として勤務しながら、教育評価の研究を深めていった博士後期課程での日々について語っていただきました。日頃の教育活動の中で、さまざまな悩みや葛藤を抱えている現職の先生にとっても、大きなヒントがたくさんあると思います。ぜひお読みください。 2009年に修士号を取得後、明星大

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第2回 実践と理論の二刀流で得たもの(前編)

芳賀 均 准教授(国立大学法人 北海道教育大学旭川校) 第1回の板野和彦 通信教育課程長にご紹介いただき、今回は北海道教育大学旭川校の芳賀均 准教授にお話を伺います。    芳賀先生は、北海道宗谷管内での15年間の小学校勤務を経て、明星大学大学院 通信教育課程へ入学されました。東京都江東区で小学校教員として子どもたちと向き合うかたわら、人文学研究科 教育学専攻 博士後期課程を修了。その後、北海道教育大学旭川校で、音楽科教育、教育評価、合科的学習、へき地教育の研究等でご活躍さ

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第1回 学び続けるということ(後編)

板野 和彦 教授(教育学部 教育学科) 通信教育課程長(新任) 「学び続ける力」をテーマに、前編では板野教授ご自身の経験に基づいてお話いただきました。  続く後編では、教員として通信教育課程の学生に教える立場から見た「学び続ける力」について語っていただきました。世代や立場を超えたさまざまな方が集い、研鑽を積んでいる現場のリアルなお話を通して、多様性あふれる学びの場としての通信教育課程の魅力を感じていただけると思います。 ここからは、本学の教授になられてからのお話をお聞か

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第1回 学び続けるということ(前編)

板野 和彦 教授 (教育学部 教育学科) 通信教育課程長(新任)  明星大学通信教育課程では、4年をかけて学士号取得をめざす方や、新たに教員免許状の取得に挑戦する方、現役の先生で今持っている免許状以外の校種、科目の免許状取得をめざす方、大学院で研究に励み博士号・修士号を取得しようと考えておられる方など、さまざまな夢を持った方が学んでいます。いずれも仕事や生活との両立を図りながら「学び続ける力」が必要で、とても困難な道のりです。  今回は、ご自身も本学の通信制大学院で修士号

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